リハビリ

  • 小児のリハビリ

    ひばり訪問看護ステーションでは小児のリハビリテーションの受け入れを行っています。 自分がどのように動けばいいのか知っている大人のリハビリテーションとは異なり、小児のリハビリテーションは「自分自身がどのくらい動けるのか知らない状態」です。  …

  • 高次脳機能障害の訪問看護・リハビリ

    高次脳機能障害とは 脳内出血・脳梗塞・くも膜下出血などの脳血管障害や事故などの脳外傷、脳炎・低酸素脳症によって、記憶・注意力・遂行機能などの認知障害が出現し、日常生活や社会生活への適応が困難になる障害が「高次脳機能障害」です。 様々な「高次脳機能障害」 ・注意障害―集中…

  • 退院後のリハビリ

    ひばり訪問看護ステーションでは、骨折や脳卒中(脳梗塞・脳出血)、パーキンソン病やリウマチなどの膠原病の服薬調整で入院された方、事故による後遺症がある方が、ご自宅へ退院された後も安心して生活できるよう訪問リハビリを行っています。 ご依頼の理由としても、今後…

  • 脳出血・脳梗塞などによる後遺症をお持ちの方、あきらめないでください。

    脳出血・脳梗塞などのリハビリ ひばり訪問看護ステーションでは脳出血・脳梗塞などの脳血管障害の方のリハビリ・療養生活上の看護をサービス提供しています。発症から月日が経ち、俗にいう「プラトー」というこれ以上回復が見込めないという診断を受けても、それから徐々に回復に向かわれる方もいれ…

  • 地域リハビリテーション活動支援事業

    「ひばり健康体操教室」を担当している作業療法士の青戸です。 介護予防はとても大事ですが、まだまだ浸透させる必要があります。一部の健康に関心の高い方のみが活動しているのが現状で、なんとなく、コミュニティーセンターなどで1時間位体操するとなると、ハードルが高いような気もします。…

  • 「プロボノ活動」としての「ひばり健康体操教室」

    最近のトレンドで「プロボノ活動」という言葉があります。それは社会人が自らの専門分野の知識や技能を活かして参加する社会貢献活動という意味を持っています。プロボノはボランティア活動の一種ですが、社会人が仕事を続けながら、その仕事で培ったスキルやノウハウを提供するということから、継続し…

  • 恒例 ひばり健康体操教室!

    今日、8月18日(火)は、上杉コミュニティーセンターで隔週火曜日開催している恒例の「ひばり健康体操教室」でした。主に介護予防として機能し、負荷をあまりかけず、深部のインナーマッスルにしっかりと働きかける体操を、雑談を交えながら楽しく提供しています。 毎回参加していただいてい…

  • 頚髄損傷の方の現場より

    みなさん、こんにちは。 ひばり訪問看護ステーション OT青戸です。 昨日は日頃からご愛顧頂いている男性のご利用者様(頚髄損傷の方)のサービス担当者会議に参加しました。介入前と比べ、全身の機能が回復してご本人様やご家族様などが喜ばれていました。訓練の中で胸郭と頚部をよりスム…

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